Davinci Resolve21 で動作確認済みです。
Standard版はGrowLine.drfx という拡張子のインストーラーのみ。
Pro版はGrowLine.drfx と GrowLine_G.settingというファイルが付属しています。
また、Pro版は標準の設定で物足りない人がカスタマイズを細かく行いたい人用のものになります。
細かいカスタマイズ方法などにつきましてはこちらに記述いたしません。
zip ファイルを解凍(もしくは展開)します。GrowLine.drfx ファイルを好きな場所に配置します。GrowLine.drfx ファイルをダブルクリックします。<aside> 🔶
インストール後、エディットページの 「エフェクト」➔「ツールボックス」➔「ジェネレーター」➔「SatoShop」 の中に GrowLine が追加されます。タイムラインにドラッグ&ドロップしてご使用ください。
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GrowLine.drfx はStandard版と同じ手順です。GrowLine_G.setting は C:/Users/[user]/AppData/Roaming/Blackmagic Design/Davinci Resolve/Support/Fusion/Macros にファイルを配置することでDavinci Resolve上でマクロが使えるようになります。
GrowLine_G と入力して出てくるアイテムを追加することでFusionのノード上にグループとして表示されます。GrowLine_G を右クリックで「グループを展開」を選択することでGlowLineの中身を編集することができます。<aside> 🔶
もし特定のフォルダに配置するのが面倒であればFusionページで GrowLine_G.setting ファイルをそのままドラッグ&ドロップで置いても同じように使用することができます。
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